これは前回の 紫魂の色。
清々しい あわいむらさきに。


murasaki.jpg

今日は新月なので
ラックで 赤を染めている。
ミョウバン媒染で 赤紫になる。ワイン色ね。

ラックは インドや東南アジアの 木に生息する (虫)虫の巣のこと。
虫と云っても樹脂のような かたまりなので 
虫か干しうんこか わからない感じ。笑


日本では奈良時代には もう渡来してきていて
実はなじみは深い。 
ほら かまぼこのピンク。 あれもそうです。

素手で染めると きゅっきゅとするから
あまり しないほうがいい。笑
ラッカーの語源+原料でもある。
ラック特有の コーティング作用。 


201405291.jpg
わーい。 ピンクになった。
これから 何度か染め 重ねてゆくといいかんじ。


世界には 赤い色を表現している
植物や虫が 多い。
コチニールというのは 南米の赤。
まぶしいほどの赤。

草木染めに限らず
色を使った おしごとをしていると
その日の 色のエネルギーを
ダイレクトに受けて こちらまでもが 色に染まってしまう。
部屋中が 景色が 染まってゆく。



 だから。 今日のふたご座の新月は。 赤いのだろう。
空まで 届く。   この赤。 




2014_05_29


今夜もおむすび。

20140528.jpg

この季節になると
どうしてだろ。
初女さんのことを想いだす。
想いだすといっても お会いしたことはない。
昨年も この時期に 弟達がイスキアを訪れていたり、
友人が本を貸してくれたり。

そんな感じで また 初女さんのおむすびと手料理を
まねてみている。

おむすびは まんまるで 
お米のひとつぶひとつぶが 呼吸できるように
ふわと 結ぶ。
のりは上も下にも まいて 白いタオルでくるんであげる。
タオルにくるむんだよ。
もう。 ほかほかの赤ちゃんのようで。

わたしがむすんでも。
おいしい。 そんで しあわせになる。




この時期に想いだすのは
イスキアのある弘前あたりの りんごの花が開くからかな。
あの甘い香りの花達が
一斉におしゃべりをはじめる。
初女さんの噂話でもしてるんだろ。

風に乗って ここまで運ばれてくる。




だから 当分は おむすび。 笑
2014_05_29


いやあ。
彗星水星きいてますね笑

先日の続きミシンさま。
白いbrother。
わたしが購入の旨を電話する 数分前に
高知の人へと嫁入りが決まっていたそうで。。
倉庫と職人さんとの間に時差により
ブログUP後に 連絡をいただく。
どれもこれも水星のせいにする。笑。

おうおう。
なんかいろいろ続きますな。と。
すこし ゆっくりすわってみることにする。

あれがなければ できない。
あれもこれもないな=。 とか。

この人生にはそんな台詞は微塵もない。笑
あれがなければできないなら 
やめてしまえばいい。

どうしてもやりたいことが。
そんな想いが あるなら 
なんとか なるだろう。

ああ。 そもそも衣を なぜ創っているのだっけ。

ぶつぶつと 浮かび上がる想いの渦層を
駆け抜けると。

ああ。なんて。
静かなんだ。ここは。






手縫いで ちくちくしてゆく。

みなさんが貸してくれた
ミシンは総勢4台笑。 
色ごとに使いわけてて贅沢!
何より  家庭用ミシンの トコトコト 
というあゆみに癒されている。


数日かけて
近所のミシン職人さんの工房に
いりびたり、おじさんの仕事の邪魔をする笑
ミシンのおはなしを いろいろ聴かせてもらった。
何より油プラス鉄くさい感じが いい。笑

工房には
たくさんの鋳物のミシンボディがぎゅうぎゅうに 並んでいる。
戦前戦後直のものあり、
細部まで磨き上げて  
また 次の人へとぐるぐると巡ってゆく。

モーターと 足と ミシンボディ の組み合わせで
用途にあわせ  いかようにも なる。 。




自分がこれから どのようなものを創りたいのか。
どんな速度でぬいあげるのか。
どんなふうに ミシンと向き合っていくのか。


そんなことを全部 ここにあらわして 
はじめて
ミシンを組むことができる。


こうしてあらわしてみると
想いがここから放たれてゆき、
軽くなっていく。 あとは おまかせ~。と。



いやはや こゆうい時間でした〇


singer.jpg

そんで。
このこに決定。そら色のsinger。

きれいに磨いてもらって 
わたしの歩幅にちょうどよく。
モーターを調整。只今 足台を創作中。

オートクチュールミシンだわ♪
シュプールさまは 唄姫になるのだわ。

たのしみすぎる。
ありがとう~。




先程 ネットで1970年代うまれだと 知る。
くうと おない歳なのかもしれないな。

2014_05_28

紫根染め

category: カラフル  

昨夜の雹といい、星の巡りでも 非常に散漫。
色が広がりそうなので
そんな日は 紫紺を染める。笑

紫紺とかいたのは 宮沢賢治で。
紫色の根だから 紫根が本名。
でも紫紺もすてきだ。
蒼みがある上品な紫を 先人たちはうまく引き出していたのだろう。
むらさきと濃紺の あいま。
よく神社とかに飾られている幕布の 紫はそれだ。

湿氣などに左右されるので
どんなむらさきが 潜んでいるのか たのしみである。



宮沢賢治の 「紫紺について」 という小話があるのだけれど
聴いたことのある人は少ないと想う。


あらすじは
岩手県のとある山には 紫紺の染め方を知るという
山男がいる。 
研究者たちが 届くか届かぬか 山男へ手紙を出し
その技法を聴きだす。山男はぐでんぐでんに酔いやっと 紫紺を想いだす。 
そして山へ大股で還る。
というおはなし。笑略しすぎ。

このはなしを詠むと
紫紺染の手法がおりこまれていて
なんとも うまいものだと。賢治を2タビ尊敬する笑

紫根は そのままでも 色素が付着する程に 
色が強いけれど
定着はしない。 
むらさき系の 実 (桜実ややまごぼう・ブドウ等・ワインとか)の成分は
そのままの色を出すのが難しい。 
いつか グレー色になって 消える。

★紫紺染の手順は。

140523.jpg

紫根を 砕き 
1405231.jpg
アルコールに浸し
充分に 色素をだしてから 染める。
火にかけるときも低温にしている。

そのあと
灰汁を(灰)をもちいて媒染。ミョウバンを代用するトキもあり。
こうして アルカリ寄りにすると 赤みがかるけれど


物語では 湿った土。と描いてある。
この山の土は
弱鉄分・アルカリ寄りの土だろう。 
だから蒼みのある むらさきに染まる。




現在は 日本でも東北以北で採取されているけど
わたしは藍熊産なので異国のむらさきを使用している。
貴重といえば貴重な色。
国産紫根


山男がへろれって と酔ったトキに
紫紺を想いだすのは
紫色の根が 自分の持つ色を 忘れているから。
アルコールに浸すと 
はじめて その色が溶けて引き出されてゆく。

想いだしたりする。

紫紺を染める時は
そんなことも 想いだしたりする。


2014_05_23


おひさまがきらきらしているので
大黄を煎じている。
いつもは きいろ は くちなしからもらっているのだけど
今回は夏の日差しにも応できるよう、
ダイオウをもちいてみる。

1405223.jpg

くちなしの煎じ薫は 実花から。やさしく。
サフランライスを想いだす笑 少し赤みがある黄色。
対して
今朝のダイオウは
蒼みがかる黄色。
漢方薬では 解毒の王様ですので
強烈な薫唄が あたりに広がっている。
胃のあたりから こみ上げるなにか。笑
心身整うかな。



風の記憶では 藍を重ねて緑色の一部に成る予定。



さてさて ミシンさま。ですが、
みなさん心配かけて。。
ありがとう。

姉さんかむりの噺家さんは おうちのミシンを
わざわざ持ってきてくれました。ありがとう泣



ミシンさま。 その名も シュプールさん。
職業用ミシンのカテゴリなので
1日/8H × 10年使えば大往生らしく、 
でも めずらしくあきらめきれずに 
職人さんへ診てもらったりの数日でした。



お仕事のプリキュワスカート 6着縫い終えたあたりから
突然うんともすんとも云わなくて。
(ううっ プリキュアのせいか?笑)

その日の星地図では 火星順行にもどる。というところでした。
御羊座と対の部屋で それはおこなわれており
どうにもならないくらい強いpower。

ほのおを 真ん中にあつめたり
遊んでいるうちに

内側が焼け焦げてしまった という 在りようです。笑
わたしの内部でおこっていることは
わたしのボディである シュプールさんにも
おこっていたのでした。

基板のちょうど真ん中あたりが
焼け焦げていました。


手当をしながら 彼女と瞑想対話したときも、
ボディをそろそろチェンジしたいの。と云ってたな。
6Dでは(潜物質界では)
以前は ガテン系の女性のような風貌で
あらわれていましたが、 
今は見間違えか?と想う程
すかし彫りの天女のような 姿に。

わたしたちの 創りたいものが
確実に変わっているのだと。 わかり、
確認するのに 数日ラグがありました。

物に執着はないのだけれど、
なじみのボディには 

こうして 少し戸惑ったりする。 しかたがないよね。
それだけ大事に想っていましたから。



ということで、
モーター登載の工業用ミシンへ 移行します。
これまで以上に 高速大音量で すっとばしてゆく感じです笑

もちろん呼名:シュプールさんです。
次の機種はbrotherなので 
その姉妹達も参加ということでしょうか。笑 
にぎやかでいいな。

いままで ありがとう。




☆☆☆
いのちの ほのおは ただあふれるばかり。
清水もまた 。傍に。
わたしたちピトが 
コントロールできるものではないんだ。



1405224.jpg

まずは あさぎ色に ダイオウをかけてみた。
ヨモギ草のような 色に映る。


1405221.jpg
140522.jpg

そのままでも 晴れやかな黄色だった。
2014_05_22


ミシンがうごかなくなった。

。。。
おーい。来月個展でっすよ~笑

140515.jpg

どんなにいっぱい茶柱が立とうとも。
ちょっと喜べない。笑
我が家にきて。もう9年になる。
休む間もなく働いてくれていたんだ。

いろんなものを 共に創りだしてきた。
むちゃぶりばかりしてきた。



そろそろbodyをlevelup したいのかもしれない。
わたしたちが創りたいものが
変わるのかもしれない。

火星が 月に近いからかもしれない笑
ああ。理由はなんでもいい。

すこし休もう。


明日診てもらおうね。


そんで また 一緒におもしろいもの創ろう。

1405151.png

おやすみ★

2014_05_16


ブログのカテゴリって 
もうまぜこぜになっています笑
すんません。。

1405093.jpg


5月15日はまた満月。めぐりです。
ウエサク祭だったり、このあたり御江戸でも 
大きな祭が重なる。

芽吹きの姿への祝福を こめているんだな~。うれしいな~。
と 祭ピトは なんでも。
年中 お祭り騒ぎです。めでて。




ひかりのマカヴァに包まれているはずなのに
まだまだゆらぎがあって

カッカカッカと 燃えるような 
オーラを発しすぎて
消耗してきてしまうトキもあります。
先週と昨日までまさにそんな感じでした。
へろへろしとりました。


ろうそくの炎も 
キャンドルホルダーで 風除け
すると 炎が安定するように。

からだのなかへと まんなかへと集合させると
逆にじわじわと はみだしてゆく感じ。
収まりきらない感じ。



全開 火力を強にしなくても
もう いいの。
みせびらかさなくても。 








2014_05_13


だいすきな大楠の下で
ゆきちゃんたち太陽人達が 唄ってくれました。

木々が 大地が
そして こどもたちを真ん中に集うわたしたちに
しみいるように。

響きます。


140511.jpg


ありがとう。いつも。

1405112.jpg

ほら。すごく よろこんでる。



2014_05_13


2度目の下賀茂神社。
またなぜか 誘われる。


前回は
土砂降りの中ザック背に70ℓごみ袋をかぶりながら
鳥居をくぐったら 雨やんだ。笑
本日も快晴。ありがとうございます。

参拝をすませて朱門をくぐると
白いロン毛の おうまさん車。もちろん乗る!
それから なんとお白石持ち にも参加。

そうか。ここも遷宮ですか・・・



下調べしないと 
驚きの連続でなんでもかんでも 
トラマティクになる。

20140509.jpg

娘が手を伸ばし 迷わず選んだ石は
ハート型。さすがプリキュア。笑
我々は それぞれに瓜二つの どこかへそ曲がりのまあるい石。
黒雲母がきらりん。

水で清めて おさめました。

以前は この白石も 加茂川で採取していたらしいけれど
通路開発が進んだ為なくなったのだそう。
今は 浄化して天日干しのリサイクル。
めぐっている。


お白石の所作一連は・

遠いかの地に
たましいを置いてくるような感覚がして。。


1405091.jpg

加茂川のちょうどYのところ。
ふたつの清龍があわさったところ。

どこからどこまでが。 とか
もう いいんだ。
全部 とけているんだから。

全部きらきらなんだから。


2014_05_09


オヌシ最近こんなん?
と友人達にすすめられた 本。
これ わかっちゃった人たち。

ふつーに暮らしている 
悟っちゃった人達7人の素話。
表紙の絵と 題名。 いいね。


おもしろく詠めました。
途中からなんだか確認作業のようになってしまったけど。
それもまた。おもしろいと想う。
詠みたい人 まわすよ♪

wakattyatta.jpg


そうそう。
「悟り」に興味はないんだ。

悟りを語れば  一点のみを
いつも みあげているように観じてしまう。
わたしたちは 
それが与えられるとずっと 想っている。
天から降り注ぐのだ と。

ある意味ではそうかもしれないし、
そしたら すてきだな。と 憧れる。





本を詠みながら この人生を懐古す。

このピトkuuがただひとつ 探しているのは
みつけたかったのは
否 興味があるのは

「自由」

ということだけだったな。

と。


kuu色メガネは 自由 ということに
とてつもなく敏感で、窮屈さや圧。
風通しのわるいところは窒息す。。
だから きゅうきゅうに修行などはできうるはずもなく
また ふらーんふうーん と。


世に云う悟りの道は歩けない。
ただの風来坊だけれども。
もう それでいいのだと 腹もくくると
おかしなことに それすらもほどけてゆく。
風来坊も極まれば  土に還るのですよ笑

目指すところがないんだ。
それも自由なんだ。


わたしたちは 自由の極みに いつもいる。



ということは 果てなんてないのね。
とへんてこりんなことになっている。


1405081.jpg



求めているものはここに在ると簡単に云うけれど
そんなことは誰だってわかっている。
ちゃんと わかっている。  もう心配いらない。



きらいなことが 減ってゆくことは
しごくいいことなんだと 想うけれど。

ちょっぴりさびしい氣もしている。笑
ひねくれ者 には
おもしろみに 欠けるように錯覚している。



140508.jpg


だから いつまでも 

このピトは  
「自由」を 観ている。  



2014_05_08


今週末から17日まで。
駒込のマルイケハウス2Fまるちゃんカフェ で 
ひかりの衣展示します☆

草花をテーマに集うた
group展への 参加です。

1405071.jpg
1405074.jpg

今までは独り狼でしたので
グループ展って はじめてです笑
陶芸家さん・ちぎり絵のおばあちゃん・お菓子屋さん・お花屋さん。
という楽しい集まりです。
まるちゃん ありがとう。

新芽のpowerに圧倒されながら
この春を過ごしました。
そんな想いいっぱいに 草花の蒼色を染めました。
そしたらまた 
ceremony衣装のような派手なかんじに仕上がりました笑

いつもいつもが 特別だから。。。

1405072.jpg
1405073.jpg
ひょうたんホーリーバズィルめばえ♪


☆☆☆

まるちゃん では 
おいしく美しい中国茶をいただけます。
のんびりと おともだちんち のような
すてきな空間です。

ぜひぜひ。 おまちしております☆
期間内 kuuは 夕方ちょこちょこ顔出しますので
お会いできたらうれしいです。 



マルイケハウス 
ちょこっとカフェギャルリ maruchan
mapなど
5月11日 から 17日まで
♪17日はyoyaさんギリシャギター演奏してくれます♪

営業時間は 平日:16:00~22:00(LO/21:30)

      土日祝:13:00~21:00(LO/20:30)

月ようお休みです。

2014_05_07


祇園精舎の鐘の響。
1405012.jpg

京都は山々に守られている。
清水の山のむこう側。


松尾大社へゆきました。
奉納演奏に便乗です。

1405013.jpg
お酒の神様と云われるそうで。
杉玉が吊ってありました。
水のエネルギーもさることながら
なんだろう。 もっと 強いぐおーっというpowerが
地からあふれている。

後ろの山が御神体。
ちゃんとおはらいを済ませ
大きないわくらへ 会いにゆくよ。

片道30分 赤茶色の土と空氣。


140501.jpg

頂上までもう少し。この日娘は8歳になりました。
この人はちいさなトキから
こうして お氣の毒に。
神社仏閣へ連れてゆかれ 山を歩かされているので
都会のアースファルトでは へこたれますが
山道は俄然本領発揮できるタイプになってしまいました。泣
誕生してくれてありがとう。 おめれとう。



この山は 不思議で。
さわやかさは薄い。笑
三輪山の黄金色とは違うのですが
同じように 古く。大きく。
じゅわわーんと 盛り上がってくるような。
そうね。 わたしたちピトが 介入することのない
領域を 生み出し見守っているようす。

いわくらの前の ヒメシャラかな。
真っ白な大木は依り代。

後で松尾大社のシンボルアニマルが 
亀と鯉というのに納得な表。
鯉みたいに ごくごく宙を のみこんでいました。
いつもありがとう。



山の中腹。滝と泉の源
水元さんで 独り静かに向き合いました。

ピトは
死ぬのがこわいのではなくて 
生きる。が。生命。が 恐いのだと想う。
それは あまりにも大きすぎるので

わたしたちが捉えて 確認して認証して
というようなレヴェルなものではないのに。
いつのトキも こうして それ自体を知りたいのだ。
その正体をあばきたいのだ。

いのちそのもの は なあんにもしないのに。

勝手に恐がり否定する。 また 否定する。 


__1405075.jpg



水元さんは それほど水量激しいわけではないのだけど
こころとは別に 身体が観震えをしているのを
観じた。だから そんな 対話になった。

身体が記憶していることが あるんだろう。
よしよし。いいこいいこ。
しばらく 森に たたずみ。

山と溶けてゆくのを許したら
風を起こす間もなく 消えていった。


だから 
うれしくて

山を走って 降りました。やほ~い。

猿もびっくり笑

2014_05_06



京都にきちやったよ。

朝イチで
無人東本願寺。歩いてたら八坂神社。
街並みには 舞妓さん。

と。はじめてメジャー京都LINEをゆく。笑毎度の予定いっさいなし。フリーン。フラーン。フオーム。

明日はどこにお呼ばれかしら。




2014_05_02


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プロフィール

ilonowa

Author:ilonowa
いろのわ kuu
この世界は色彩々に満ちている。
日々 
いろあそび 
ひかりあそび

カラフルな色光は 
無限の風に舞う。

草木で染色・
ひかりの衣・
舞台の衣装を創っています。

こども魔法学校 主宰。
龍岩笛 奏者。



ありがとう。

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