逆立ちして

category: 日々  

ぱんだこぱんだこぱんだ

20141031.jpg

みみこは うれしいとすてき!って逆立ちして 喜びます。
ぱんだのこ ぱんも まねして逆立ちします。


これみてて
ああなんかいいな。と 逆立ちしなくてもいいけど
まねしてもいいと想う。

どろぼうさんがはじめて 家に忍び込んでも
にかっと 笑って。
だから びっくりしたどろぼうさん(団長さん)達は
そそくさと去ってゆきます。

はじめてだから 。恐くもなく未知数。  
すてき!って。





そうそう。

いろのわの衣づくりは 型紙などなくって。
フリー氣ままに 威勢良く はさみを入れ 
縫い合わせてゆくのだけれど。
(失敗も多いのだけれど笑)


たまたま 
端っこが まあるくカットしてある生地を
うまく活かし さらなるまあるを切ろうとしたのだけれど、

どうしても もともとのアウトラインが 氣になってしまって
眼に焼きついてしまって
あたらしい ラインを描けない。

ひっくり返してみても やっぱりそのアウトラインが
浮き上がってきてしまい、
見当もつかない。。。

どうしたものかと刹那想いながらも
違う布を重ね アウトラインを完全に視界から消して
いくぜ!って氣のままに はさみを入れたら。。。

あら、ま。
ばっちりと 活かされてまあるい   
マントの円ができているではないの。すてきっ!

はやいはなし。
もともとのアウトラインが 親切極まりなく
用意されているのに
あたらしい線を描こうとするときは
道標どころか、かえって邪魔になってしまったのである。


記憶視力をフルに頼って、単小節の声帯を、
耳慣れた聴覚を、懐かしい臭覚を
最大に利用して 生きているつもりだけれど
わたしたち いったいどれくらい 
無限に使えるのかということには
まだ挑戦したことが ないのかもしれないな。

信頼はしているの だから。


きっと 
どんなふうだって 
これからだって
すてき! って 
逆立ちできると想う。 


2014_10_31


天空マント★ 
ログウッドを染めています。

アカミノキ という 木の内側
に赤色を保持しています・

201410304.jpg
201410301.jpg
紫紺とは またひかり異なり、
濃い紫のうちに黄色をひそめています。

ログウッドは昔はよく使われた染料でした。
有名なところでは ナポレオンのマント。もそうらしい。
 このログウッドを重ね重ねて出した
漆黒を纏っていたそうです。 
でも 黒色系を染めるには少し手間がかかり、
堅牢度も低めです。 色がpHに左右され 飛んでしまうのです。
のちに化学染料でどんと 染める文化が発達したので
黒色や濃紫はそちらが主流になったのかな。

わたしは 英雄でも、ナポレオンでもないので
少しlightに染めています。笑
いいかんじ。
201410305.jpg


毎度のことながら
導きだした色に。
全身とまではいかなくても マインドまで 染まるのが
自己流でして笑
助剤も害がないものしか使わないので大丈夫。
今なら 手が むらさき。

20141030.jpg



ログウッドを染めていると
何故だか ルーミーの唄をうかべる。
神は讃美の彼方に。

讃えれば讃えるほど
わたしはあなたから遠ざかる
なぜならあなたを讃えると云うことは
未だ  「讃美するわたし」が在る証。
そして 「讃美するわたし」なるものこそが
すべてをわかつた根源なのだから。



紫色の
森羅のしもべでもなく それを謙譲しながらもひとつに。
わたしたちは 何色にでもなれるのは
万象のすべてであるからだと。 想う。

2014_10_30

大黄染め

category: カラフル  

天空マント★
大黄を染めています。

201410302.jpg

ウール生地に染めるのは 
すっと色が入ってゆくので いい。

今回は 温度高くあげてしまい、
燻し金に 染まりました。 これもすてき。

秋のみのりは美味いものが たっぷりなので
脾臓と胃が疲れたりする。

散らかっているこのatelierも
草木を煎じている間は蒸氣に満ち。
ヒーリングルームと化す。
煮出している間に はっきりと効用する。笑

染人の特権ですね♪






天空マント展


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天空包衣   

蒼空・夕映える・群青星のまたたき。
ぼくら地球をまとうもの。

・地球が包まれている・

ぼくらみ知らぬ 星の種子。  
あたたかく 抱きみほほえんで。。
地球に包まれている。



天空マント展
2014年11月22日-24日  
11:00-18:00
@kokon tokyo YANAKA  




earth weaverらが纏う マントの展示です。

空あおぎ 星にあらわれる 我らピト。
然し時として私達は 拡大し 
地球を 宇宙をも包む。

そんな 氣息を繰り、
表現できようと 想っています。

みなさま おまちしております。


2014_10_28


天空マント ようやくギアチェンジ~。
毎度のことながら 旬を 先取りできないkuuです。笑

マントマントと云いながら
マンタばかりを 観にいったり、検索したり。
頭の中は マンタです。

201410273.jpg
♪姫著

201410275.jpg
いいかんじに進んでいます。

星空を模し表現しようとすると 
なぜだか ハッと息を止めてしまい
無風になります。

星空的に 星を一粒一粒描いたことがある方は 
きっとわかると想いますが、(ない方でも想像しうるかと。)

この満天の天空が 
いかに 幾億もの星々で構成されているのか。
文字どおり息をのみ。
もう それだけで やがて 呼吸が止まりそうです。


本日も 天空物語の世界へ いってきます♪





この春に仕上げた 
楽譜の挿絵達の中に 月のひかりに という曲があります。
木々の間に みたこともなき満ち月は
私たちの影をも消し去り ただこの道を照らすの。 というimageですが。


201410271.jpg

この絵の 続きのような 作品に出会ってしまいました。一目ぼれして
譲っていただきました。 ありがとう~。

今年春分の日に連絡をいただき、 からお世話になっている 
too-tickiのオーナーさんの作品。
トーティッキは ひと箱gallery。
オーナーさんをはじめここに集うみなさんが 
創造主であるので
表現するということの。
それぞれの宇宙。世界観を  とても大切に触れてくれます。
それは宇宙の縮図のようで 
too-tickiへ うかがうと いつもこころ舞うのです。


201410272.jpg



月のひかりに照り 誘われるように  進んでゆくと
すっぽりと この金色のひかりに 包まれてしまうのです。
このひかりの中に入ると すべてが 何もかもが 生まれたて。
きひ を とりもどしたよに 輝き。
その姿うれしくて。 こころかろく。
ふわら と 浮かんでみるのです。




星と月の  ひかりを 封じ込めて。



2014_10_28

杜であそべ

category: 日々  

杜でのイヴェントも無事修了し。
ほっとヒト息ついて さあ。マンタだぜ! と
想いながら。 
久しぶりにGAIAカードをひきました。(一向に志業に移れない笑)
のびやかな地球絵が描かれている。shining。。

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わたしたちと 地球は重なっている。輝きあっている。

そうだな。 地球に。。。。 

20141026.png


と。 ふいに
この数日間否 ずっとずっと お世話になっている杜に 
御礼を云いたくなり。   ふたたび杜へ・

楠木爺さんは こどもたちがだいすきで。
いいよ~。いいんだよ~。と いつものよう。
ぜんぶぜんぶ。 
受け入れてくれるその姿を わたしは尊敬している。

いつもいるから 氣づかないところも あるのかもしれないが、
わたしには そのように観んじるので 
理由は探らず それで いいのだろうと想う。

氣を配ってくださり 感謝している。







大地の変形移動や 火山の活性は
地球にとっても ものすごくpowerのいる動きだと想う。
海のうねりや火山が噴火すると ピトや文化に重篤な被害があり、
古来から 山神さまの御怒りぢゃ~。たたりぢゃ~など
鎮魂の意恐れ敬うてきた。

確かに 現代、 火山噴火の瞬間に居合わせたことはないので
そのすさまじさたるや想像でしかない。
まちがいなく 山が怒っているように 想うだろう。
自然だろう。




でも   
それらは ピト寄りの見解であって、
ガイア≒ピト なのかもしれない。

地球は おこったりしないのかも しれない。


こういうことは
ピトらが地球に及ぼしてきた 数数々の行為を
そうとう棚にあげなければ そんなことは公には云えない。。 ですね。
(ぬるい都会のシャーマンだから云える見解でもある。。)



いつの頃からか、 ピトの誕生からずっとか。
人間は自然を 切り離して考えてきた。
それは 杜を守るためだったのかもしれない。
それは 人を守るためだったのかもしれない。

各々の領域を侵犯せず確保する為と、
生命やことわりを知的に知る為に 必要な系譜だったのだと
あらためて 想う。

201410261.jpg


此の世は
各々の概念により 無限に展開されている。


わたしには このちいさな杜さえも 大きなガイアであって、
すべてである。カヲスである。
こどもたちが この星であそべることに
感謝しかない。


そして 私たちは輝きあっている。


私たちの いのり方が 変わったのと等しく。
地球の在り方が変わっていくのなら
それが いいのだと想う。


私達は 悔いあらためることは これからも
あるけれども、 懺悔をひかない。
心配もしなくていいのだろう。

うけいれてゆくだけだから。


だから。

杜であそべ。




2014_10_27


我ら 風の一座。
今年も 高円寺フェス に参加♪
ご当地ゆるきゃらプロレス や 古着ファッションショー
などなどヲタ寄りマイナーイヴェント 笑 
盛りだくさんすぎな フェスです。 ふらり楽しみ。



いろのわ × おとのわ

楽器づくりWS ★おとのわ★
otonowa.jpg

11月2日 13時から随時 
参加費 700円
(yoyaライブ参加の方は200円割引!)


おほしさま。 
ボタン。ビーズ。リンリン あなたとわたし。
ぐるぐる  おとのわ 広がれ♪
みんなひびくよ おとのわ ♪


petitクリスマスリースにもなる 
手のひらサイズの楽器です。
完成した楽器ならして 
高円寺フェス ライブに参加しましょう♪



★ special live ★
Hwzhonow:へそのを
hesono.jpg

ギリシャギター(Bouzouki )yoya
ひかりMovie × Greek guitar.performance


高円寺フェス @ ヒトツナ
11月2日(SUN) 17時Open
charge 1000円


Hwzhonow:へそのを
いのちは。
うまれてくるまえの 記憶たずさえ
この地へやってきた。
その記憶 ひかり。



yoya http://www.yoya.xii.jp/
いろのわkuu http://ilonowa.blog.fc2.com/   
ご予約・お問合わせ 高円寺ヒトツナ :03-6454-6800


おまちしております ♪

2014_10_25


晴れた杜。 みんなで 藍染めをしました。

2日かけて 藍を発酵。
雨が続き氣温低下が続いたので こたつに入れたりして
育ててみました。




とにかく 今回はぱたぱた折り
綿糸でぐるぐるぐと巻いて
偶然にできる 模様を楽しみました。

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水面のような。 ラリマーのような。(石ね笑)

さわやかな秋空色を染めた 今日。
だいすきな友の御子の名は そら って約束したと 聴きました。
。 そら おめでとう。



2014_10_25

うみをみたり

category: 日々  


なんだか近頃 水族館にばかりに行っている。
ここ品川(駅前?) 水族館。
前回はツカイスリ水族館。ご近所ですがお初。

海に行けないから って 
いじけているわけでは ないですよ笑
(半分はそうですよ笑)
でも リアルに海へ出かけたからといって
美しい魚達や夢のような珊瑚に会えるわけではないので
まったくちがうものだとも 云える。


超密室だけれども
魚達は 水を水流を あらわしてくれていて
スムーズではないわたしのnouの滞りを
視覚から放つのに一躍かってくれている。
お世話になりまする。 

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ああ。時差。全開のラビリンスですが
永遠に迷い込んでいられそうな世界。
ただ探求したいの。





答えを出す。 
ということに 実は そんなに興味はないのだと
あらためて おのれらしきを知る機会だった。
やれやれ 少し時間かけたぜ。笑


自分の中で 説明できないものは 
する必要もないのだろう。 
いったい誰に説明するのだろう。
どうしても伝えたい ことがあるのなら
言語にせずとも あてはめずとも
たくさんの手法手段が 
わたしたちには用意されている。 
既に山盛りに整っていて どれを選んでもいいの。

何かに模さずして
何にも非ずして。

そんな類を並べると。
この道は どこへも 一歩も歩けなくなるではないか。。。


そんな不安を抱きながら。でも。
この世界をまるっとそのまま 
あるようには腑に落とせないのだろうか。






本棚からは懐かしいひとひらが。
ひらり 足元に舞い落ちる。

昔みし道は茂りて 跡絶えぬ 月の光をふみてこそ入れ



夢見のヒト 明恵上人の唄。

あの時の道は 今では雑草が茂り 
道の氣配すらなくなってしまった。
この月がひかり照らす 足元をただ  
 ままに進もう。

というような唄なのだと直解釈している。



先日の  どかん!とした あかあかとした月食を
この地球のすべてで 響感した。
あの日以来 少なからずいろいろ現れ出て驚いている人も
いるだろう。
手探りだが  
わたしたちの 内に在る 月のひかりを
ただ信じて 歩くしかないのだろう。


もうすぐ  また あたらしい月に 生まれかわる。
 
月食と対にある 24日新月(日食)の頃には
きっと

想うよりもずっと 大きな  あなたの内に在る月が。
力づよく あたりを照らしていることに。
氣づくのだと 想う。



歩いた跡は道になる。


この道。

201410181.jpg


yes!


2014_10_21


魔法の羽根ペンWSを 
ふたたび ヒトツナさん開催しました。
この日はお留守番もかねていましたから。
のんびりと 
みちゆく人々を 眺めながら。
ゆかりある この地を充分に観じていました。

不思議ですが 
ここあたり一帯。 
水のエナジーが 始終感じられ 
蛇行する川。 入り江や中州を積みながら 
豊を みなとわかちあう ただなる流れになるのだろう。 
わたしもここも。と 
想ったりしていました。 (水はみあたらないのですよ。)


あわせて。
この日の 魔法の羽根のカラーは 碧色 でした。
海のしずく。


久しぶりの再会。
魔法使いの Gくん親子。
(6歳にして生粋の魔法使いなのです。)
すてきなママさんは
交わす言葉達にも そっと魔法が配されていて。
kuu先生より 
はるかに魔法使い年齢 上まわっている!
と 想ったりしたり笑


毎度。
こどもたちからも 
学ばせていただくことの多し。
出会えたこの時間は 宝物です。

201410191.jpg
この世界に  ひとつの 
魔法の羽根ペン。完成です。


Gくんの ティラノ。
はじめてとは想えない!筆さばきぷり。
20141019.jpg
201410192.jpg
ご近所kちゃんも。いつもありがとう。

また。  あそびましょうね。


ヒトツナさん。 
お世話になりました。
ありがとうございました♪





 
2014_10_21

茜染め

category: カラフル  

台風ふーん。
をすぎて 茜染めをしました。

だいすきな この杜で みんなと。
茜染めができて 最高にうれしいです。
いつもは おうちで染めたり 
依頼があれば 飛んでゆきます。

草木染めの いいところは。
どこでも染められること。

火を使うので 制限はありますが、
全部ぜんぶ自然のものを使っているので
土におかえしできるから。

そして おひさまに 仕上がりを見せてこそ 完成!
なので。(これは我流アシカラズ)
野外染めは ことわりに叶っているのです。

※ WS時は 鍋釜大荷物なので夜逃げ状態!!。
  文字通りどこでもいきてゆけます。笑



201410171.jpg
一晩寝かせて。
再度媒染めして しあがりです。

もはや 茜色を こえて。

20141017.jpg

風に舞っている  この姿。
涙します。




冬に茜を染めるのがすき。
おなかのあたり あったかく。
部屋中に薫がひろがってゆくから。

でも 外での染めは季節問うことなく
なんだろう。 やわらかく。吸収され。
薫をひきたててくれる。

参加者さん数名は 
ロミロミストや ハワイのカヒロアラさんでして
茜を煮出している蒸氣をみて
その粒子の美しさと キメコマヤカさを
一緒に観じられたりし。
とてもうれしい時間でした。

いつも この 
すばらしい瞬間を ひとりじめしているからね笑
でも 言葉にはできないので
ひき寄せられるようにして 立ち会うだけ。なのだろうな。 と。
ただ感謝する。


このたびは 助産師さんの
子宮のこと。月経血コントロール のおはなしの会があり。
布ナプキンをつくり → 茜で染める。 
という流れのworkでした。

茜は下腹部 主に女性性に呼応します。
チャクラでも 1・2の色は ご存知 深紅・橙ですね♪
あかねは この系色で構成されている。
男性女性に限らず。 
腹巻と褌は赤がおすすめです。笑




このかけがえのない身体を 
ちゃんと みつめるということは
オーラ体の羽根をつやつや ピン!とすることと 同じですね。
お手入れしてゆきましょう♪


。。寒くなりましたから。 
どうぞ。 ご自愛くださいませ。

2014_10_17



毎日公園であそんでばかりおります。笑
UP遅々!

11日に開催しました
魔法の羽根ペンWS。
たのしい時間はあっというまに ~。


20141011.png
201410111.jpg
201410114.png

この日のテーマカラーは オレンジ と出ましたので
ハロウィンぽく。 そして

元氣あふれるオレンジ色の羽根を用い
ひさしぶりの 魔女っ子達と 手仕事。

風のエレメント を代表する 羽根。 
このまま使用するには 
想い や 文字 は 風のふくまま 散ってしまうので
(そのままでもいい場合もありますよ♪)

大地と火の力をかります。
もちろん 
仲をとりもつのは 水 の精霊です。
魔女っ子達は ばっちり こころえています♪

ありがとう。   また あそびましょうね。





こどもたちは 羽根ペンを使うのが はじめてだったり、
大人たちは 懐かし~。(さてはolive少女かな笑) と 
喜んでくれたり。

みなさんの反応も とってもおもしろかったです。


今でこそ
メールやテレパシーや  何やら 便利な世の中ですが、
ほんの少し前までは
文通・お手紙くらいしか 伝達手段はなかった。

でもでも。
インクをつけつけ ひともじ ひともじ を綴る
この所作を あらためてすてきだな。 って 想いました。
時間をかけ そのお相手への想いをいっぱいに含んだ空氣は。

自然と氣づかい 言葉を選んだり、 
呼吸・間 を置いたり。
むきあい方を 確かめるのには 
実は すごくいいものかも。

ばーっと エネルギーや鼻息とともに笑 
ライブ感あるメール や ついった も 
もちろんイマドキですが。


大切なことならば なおさら。
ハートで語る私達ピトは。
一文字ひともじを みつめるっていうこの 
羽根ペン一連の所作もまた。
イマドキ なのかも しれない。




★★★
19日(にちよう)もまた ヒトツナ さんで 
魔法の羽根ペンつくるよ。
次は何色でしょうか?  おたのしみに★



2014_10_17




天空包衣   

蒼空・夕映える・群青星のまたたき。
ぼくら地球をまとうもの。

・地球が包まれている・

ぼくらみ知らぬ 星の種子。  
あたたかく 抱きみほほえんで。。
地球に包まれている。

tenkuuDMomote.png

天空マント展
2014年11月22日-24日  
11:00-18:00
@kokon tokyo YANAKA  (HP)





earth weaverらが纏う マントの展示です。

空あおぎ 星にあらわれる 我らピト。
然し時として私達は 拡大し 
地球を 宇宙をも包む。

そんな 氣息を繰り、
表現できようと 想っています。

★★★

この度お世話になりまする
kokonnさん は旅するCafé

谷中の坂を登りきったところ。 
世界でみつけた雑貨。想い出達。
おいしいお茶・ごはん。
& アイス はどれも 絶品です! 
(applecompote 美味すぎ!)

ちいさな お友達のおうちのような空間で 
とにかくほっとします♪
遊びにいらしてくださいませ。


2014_10_15


撮影も無事終わり ほっ。
fairy達 ご協力ありがとうございました~。

昨宵の お月さまきれいでしたね。
8日の月食にむかって。

まだかたちにならぬ 
こまかな ひかりの群舞。slur。
それも なみなみならぬ程に きらきらが大量に みえるのは
わたしだけでは ないと 想います。

いっぱいに この祝福をあびましょうね。

私達を呼応する この響きに 時差はなくなっている。 
無意識でも意識的にでも。
私達はしっている。

 

もえるような残響は 終炎し、
あたりには かすかな薫 ただようだけ。
相変わらず 揺れる炎を うちに灯していますが。。笑
いいんでしょう。 それでも。kuu。





天空マントの創造は 
不思議ですよ。


ありのままの~ ♪ というのも 
なかなか難しいのですが、
そこに接近・linkし どこまで この宇宙拡がってゆけるか。 
というところを 体観しながらの 作業になっています。
だからじっくりです。 むしろ 無風です笑

ああ。 このペースで何衣仕上がることやら。。。笑
みなさま おったのしみに=  泣笑



  ∞

tenkuuDMomote.png

天空マント展
2014年11月22日-24日  
@kokon  tokyo YANAKA







2014_10_07


魔法学校 ハロウィン企画です。

毎回季節や空間・時ナビにあわせて いのりや宴・
手仕事を 考えています。
羽根ペンつくりは ずっとやりたかったワークですが
先がとんがっていたり、
インクの付け方 ちょっぴり難しかったり。。と
魔女っ子達の 年齢に添うて いました・

そんな魔女っ子達も うるわしく。笑
育ってくれていますので。

そろそろいい頃。
共に楽しみたいと 想います。


今回は 授業はなく、手仕事のみになりますが、
久しぶりの中央線魔女っこ達★
いざ 集わむ。

あそびにおいで~。あいたいよ。



ちらし
20141001.jpg
haro.jpg

§魔法の羽根ペン つくりましょう§

10月 11日(土)  14時から 
    19日(日)  14時から 



お時間  :1時間程度でしあがります。
お席   :各回5名ずつ。予約を承ります。
ところ  :ヒトツナ (FB )
mc    :1500円
もちもの :みつけた秋ひとつ。
       (葉っぱ・木の実・小枝など) 
対象   :6歳以上。

一緒に秋の みのりに感謝しましょう。
そして みのらせたい おねがいごとを
ひとつ つなぎましょう。

みなさまにお会いできることを
たのしみにしております。

ありがとう。





2014_10_02


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プロフィール

ilonowa

Author:ilonowa
いろのわ kuu
この世界は色彩々に満ちている。
日々 
いろあそび 
ひかりあそび

カラフルな色光は 
無限の風に舞う。

草木で染色・
ひかりの衣・
舞台の衣装を創っています。

こども魔法学校 主宰。
龍岩笛 奏者。



ありがとう。

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