新生+ 夢想家のアリア

category: 日々  

溜まった
下書きを連続upしてる人。笑

夢想家の為のアリア への
ひかりの衣を妄想中。

永遠に夢想家でいたい。
鼓の龍達。アルルカンやオリンポスの神々。
そして恋に散った夢想家。
常にそんな世界の中心にある私という己は。
どこへゆくのやら。
すべてが 私の中にあるものだと する。。。

おかしいね。笑
どれもわたしだ。


先述した未完投稿の記事笑
の続き。

アニータの本を詠み終えた瞬間
友人から連絡。

今朝 彼女に
アニータの本をお勧めしたところだった。
お知り合いが 
癌の風を抱えているのだと。聴いたから。

その方とも。
近いうちに会えるかな。
きっとすてきな方なのだろう。

レムリアの風が吹くから。。。


全部繋がるのね。



アニータムアジャーニさんが 戻ってきて描いた
この本は、 最後の方は 問答になっており、
簡潔に 彼女が
みんなにわかりやすく
言葉を選びながら 質問に答えてくれている。

大きく包括するよな その言語表現、
私は 好きだ。すてきだ。
魂とかスピリットという言葉を 「すばらしもの。」 
と表記している。

たとえようのないものを、
無理やりに 言葉に押し込めるのも。
聴くのも。 苦手だ。

彼女の 体験した
ほどけてゆく感覚。
よくあるスピの限定した体系概念とは
遠く。

おおきく。

自由。

わたしたちが 完璧なうつくしさの曼荼羅で
あることを。 
何度も伝えてくれている。

欠片を探しにゆく必要もない。

宗教や、スピな世界が
悪いわけではないよ。
とても。大事。

でも そこで陥りやすい
自信の喪失。や孤独感 は 救いようのないところまで
来てはじめて 
ああ。と 氣づくことがある。

誰もが この世界で
ちゅうにふらりんと している世界で
こころぼそさを 感じているのだ。

誰かに 肯定してほしかったりする。
安心毛布が ほしいから。

それは 「わたしたち」 から
切り取られた瞬間から 
はじまったように
想って疑わなかったから。
そう しみこんでいるから。


。。。。

すべては 完璧なうつくしさ。

という 響きは。


今までも 
幾度となく
出会ったかもしれないけれど。


今 しみいるように
ほどけるように。

その響きを  まっすぐに
わたしの中に確認することができるのは、
疑いようもなく。
否定しようもなきもの。
そんなものが 
わたしたちの中に育ちつつあるからだろう。

やっと みえてきたからだろう。
要らぬものなど どこにもない。



アニータのような人達が。いるよ。
想いを。
喜びからの 在りようを。

しっかりと そのひかりの柱となって
道しるべてくれている。

希望は。

いろんなところに 。  ある。

希望は
ああ。 こんなに近くに。
わたしたちの傍らにあったのだと。

あらためて、
感謝する。

ありがとう。




あなたのその 在り方を 神と云う。

だから。 ありがとう。


2013_10_18

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プロフィール

ilonowa

Author:ilonowa
いろのわ kuu
この世界は色彩々に満ちている。
日々 
いろあそび 
ひかりあそび

カラフルな色光は 
無限の風に舞う。

草木で染色・
ひかりの衣・
舞台の衣装を創っています。

こども魔法学校 主宰。
龍岩笛 奏者。



ありがとう。

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